オンラインのギャラ飲み

出会いがありません。
おしっことオナニー以外で僕の股間にそそり立つ巨塔を使う日は来るのでしょうか。
出会い系は試しました。出会えない系でした。
その後、リアルで女の子に会うことはあきらめて、SNSやLINEなどのオンライン系に走りました。しかし、それも無理でした。一度だけ、すげーおばちゃんとつながったことがあって「ウフ。ちょっとだけだよ~」と腐ったブドウみたいな乳首を見せてもらえたこともありましたが、オナニーのおかずにさえなりませんでした。
あまりにも出会えなくてつながれないので、いつしか僕は酒を覚えました。子供の頃、父親が買っていたビールをこっそり飲んで、あまりのマズさに「こんな苦いものをうまそうに飲む大人が信じられない」と思ったものですが、人生のホロ苦さを覚えた大人の僕にとっては、ビールのホロ苦さと日本酒のホロ甘さは最高のごちそうになっていました。
そんな時にオンラインのギャラ飲みと言うものがあることを知りました。ギャラ飲みという文化は僕も知っていましたが、家に引きこもって酒を飲みながらオナニーすることが日課の僕には縁遠い世界のものだなと思っていました。
オンラインパパ活
それが、今はオンラインでギャラ飲みしてくれる女の子がいっぱいいる時代になっていたのです!なんてことだ!しかも料金は風俗やキャバクラ(行ったことないけど)よりも圧倒的に安い。これは僕のために社会が開発してくれたシステムではないかと思いました。
サイトにアクセスしてプロフィールから気に入った女の子を選ぶだけです。僕は運よく一番かわいいと思った女の子の予約を取ることができたのです。やったー!
その日は朝から落ち着きませんでした。カメラ越しとは言え、女の子とお酒が飲めるのです。女の子とカメラを通じて目が合うことを考えると、もうひたすら興奮して、それを鎮めるために昼から酒を飲んで落ち着きました。
そして、予約の時間が来る頃には、僕はもうグデングデンに酔っぱらっていました。
結局、映像がつながって女の子と飲むことはできたのですが、実は既に泥酔していたのでよく覚えていません。
一つ明らかなことは、僕はアク禁になっていました。オンラインのギャラ飲みをする際は、ちゃんとパンツを履いていることを確認してからにしましょう・・・
お金助けて掲示板
お金欲しい掲示板

オナ友募集

オナ友が欲しいと願った。
そこでその手のサイトに登録して徹底的にオナ友募集した。
その結果、俺はのべ108人に声をかけた。しかし、その内、DMで返信が来たのは8人。そして実際に相互オナできたのは1人だ。泣ける。
しかし、1人だけでもビデオ通話で相互オナニーができたのは奇跡なのかもしれない。考えてもみてほしい。あなたは生まれてきてこの方、何人の女性のマンコを見たことだろう。無修正動画などの風俗や職業が産婦人科医でもなければ、その確率は知り合った女性の数千分の1くらいのものだ。
当たり前である。普段、女性は服を着ている。服を脱いでもパンツをはいていると言う念の入れようだ。更にパンツを剥いでも女性は股を閉じている。生い茂った陰毛の奥にマンコは秘匿されているのだ。まさにジャングルの中の魔境である。
その魔境に108分の1の確率でたどり着けたこと自体、奇跡なのだ。それは某有名国立大学入学の難関を突破したのも同じだ。つまり、俺はエリートなのである。
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なお、相手の女性にどうしてオナ友として俺を選んでくれたのか聞いてみた。すると、単純に「一番最初に声をかけてくれた人にしよう」と決めていたそうだ。その意味では、ラッキーも含まれている。しかし、ラッキーは努力を施したものにのみ訪れるサービスな側面もある。オナ友募集アプリを随時更新して、新着募集を徹底的に当たっていた俺の努力がそのラッキーを呼び込んだと言えよう。
かくして、108分の1の確率で出会えたラッキーな女性と俺はビデオ通話でチンコとマンコを見せ合った。千載一遇のチャンスをものにしたい。俺はこれから彼女とめくるめく相互オナニーの世界に足を踏み入れる。
「あらー。元気ないのね。いいわ、咥えてあげる。ちゅぱちゅぱ」
スマホの向こうでは、ジャングルの奥地に潜んでいるような魔獣クチビルオバケみたいな存在がぶっとい唇をモゴモゴさせていた。垂れたおっぱい、突き出た腹、天パーの様なもじゃもじゃな陰毛、そして、どす黒く分厚いマンコ。これが108分の1のラッキーならば、俺は謹んで神様にラッキーを返品したくなった。
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