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オナ友募集

オナ友が欲しいと願った。
そこでその手のサイトに登録して徹底的にオナ友募集した。
その結果、俺はのべ108人に声をかけた。しかし、その内、DMで返信が来たのは8人。そして実際に相互オナできたのは1人だ。泣ける。
しかし、1人だけでもビデオ通話で相互オナニーができたのは奇跡なのかもしれない。考えてもみてほしい。あなたは生まれてきてこの方、何人の女性のマンコを見たことだろう。無修正動画などの風俗や職業が産婦人科医でもなければ、その確率は知り合った女性の数千分の1くらいのものだ。
当たり前である。普段、女性は服を着ている。服を脱いでもパンツをはいていると言う念の入れようだ。更にパンツを剥いでも女性は股を閉じている。生い茂った陰毛の奥にマンコは秘匿されているのだ。まさにジャングルの中の魔境である。
その魔境に108分の1の確率でたどり着けたこと自体、奇跡なのだ。それは某有名国立大学入学の難関を突破したのも同じだ。つまり、俺はエリートなのである。
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なお、相手の女性にどうしてオナ友として俺を選んでくれたのか聞いてみた。すると、単純に「一番最初に声をかけてくれた人にしよう」と決めていたそうだ。その意味では、ラッキーも含まれている。しかし、ラッキーは努力を施したものにのみ訪れるサービスな側面もある。オナ友募集アプリを随時更新して、新着募集を徹底的に当たっていた俺の努力がそのラッキーを呼び込んだと言えよう。
かくして、108分の1の確率で出会えたラッキーな女性と俺はビデオ通話でチンコとマンコを見せ合った。千載一遇のチャンスをものにしたい。俺はこれから彼女とめくるめく相互オナニーの世界に足を踏み入れる。
「あらー。元気ないのね。いいわ、咥えてあげる。ちゅぱちゅぱ」
スマホの向こうでは、ジャングルの奥地に潜んでいるような魔獣クチビルオバケみたいな存在がぶっとい唇をモゴモゴさせていた。垂れたおっぱい、突き出た腹、天パーの様なもじゃもじゃな陰毛、そして、どす黒く分厚いマンコ。これが108分の1のラッキーならば、俺は謹んで神様にラッキーを返品したくなった。
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